
チェロリサイタル(2026年10月11日)
2026年10月11日(日)、HITOMIホールにてチェロリサイタルを開催いたします。
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2026年10月11日(日)、HITOMIホールにてチェロリサイタルを開催いたします。

2026年5月3日(日)、スタジオ・フィオリーレにてチェロリサイタルを開催いたしました。

2025年12月13日(土)、HITOMIホールにてチェロリサイタルを開催いたしました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

2025年7月26日(土)、グランドスーシュ上社の中庭にて「音楽で巡るフランスの旅」を開催いたしました。

2025年3月16日(日)、ヤマハグランドピアノサロン名古屋にて「野田知美ピアノコンサート〜ピアノトリオの魅力〜」に出演いたしました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。
エンドピンは楽器の底部に差し込む金属棒で、演奏時に床に突き立てて楽器を支えます。標準で付属しているエンドピンを素材の違う製品に交換することで、音色・響き・演奏感が変化します。
ウルフ音(ウルフトーン)はチェロ特有の現象で、特定の音(多くはF#・G周辺)を弾いたとき、楽器の胴体の固有振動と弦の振動が干渉し、音がぐらついたり震えたりします。楽器の個体差によって出やすい音域は異なりますが、多くのチェロに多かれ少なかれ存在します。
松脂(ロジン)は弓の毛に塗ることで弦との摩擦を生み出し、音を鳴らすために欠かせない消耗品です。さらさら系としっとり系があり、好みや演奏スタイルによって選ぶのがポイントです。

2024年11月2日(土)、スタジオ・フィオリーレにてチェロリサイタルを開催いたしました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。
■ 曲集
チェロを始めるとき、楽器と弓さえ用意すれば大丈夫だと思っていませんか?実はそれ以外にも、最初から揃えておくと便利な道具がいくつかあります。この記事では、チェロ初心者にまずおすすめしたいアイテムを4つ紹介します。
チェロの楽譜を見ていると、「con sordino(コン・ソルディーノ)」という指示が出てくることがあります。これは「弱音器をつけて」という意味で、演奏会用のミュート(弱音器)を使う場面です。
チェロを自宅で練習するとき、音量が気になる方は多いのではないでしょうか。マンションや集合住宅にお住まいの方から「練習したいけど音が出せない」というご相談をよくいただきます。そんなときに役立つのが「練習用ミュート」です。

2024年2月12日(月)、HITOMIホールにてピアノ四重奏コンサート〜ブラームスとその弟子イェンナー〜に出演いたしました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

2024年1月21日(日)、ミュージックホール奏にてチェロリサイタルを開催いたしました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

2023年3月23日(木)、岡崎シビックセンター コロネットにてString Octet Concertに出演いたしました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

2023年3月5日(日)、HITOMIホールにて弦楽四重奏コンサートに出演いたしました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

2022年8月28日(日)、名古屋・ミュージックホール奏にてチェロ・リサイタルを開催いたしました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

2022年2月9日(水)、三井住友海上しらかわホールにて、新進演奏家育成プロジェクト「オーケストラ・シリーズ 第62回名古屋公演」に出演いたしました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

2021年12月10日(金)、知立・リリオ・コンサートホールにて「リリオ ミニ・コンサート Vol.5 冬のトリオ〜師走に聴きたい、名曲の数々〜」に出演いたしました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。